MHP2G(モンスターハンター ポータブル2ndG)の攻略プレイ日記
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PSP-2000の後継機として、SCE(ソニー)より「PSP-3000」のリリースが正式に決定しました。

プレイステーション・ポータブル(PSP-3000) 2008年10月に日米欧で新発売(PlayStation.com)

この第3の新型については、基本は2000シリーズの筐体がベース。

特徴としては屋外でも見やすい液晶、更にスカイプなどで使用可能なマイクを新たに搭載する予定。
値段については未定で、カラーバリエーションは「ピアノ・ブラック、パール・ホワイト、ミスティック・シルバー」の3種類。

肝心の発売日は、欧州にて2008年10月15日(木)に決定しているのみ。
アジア(日本)や米国に関しては、再来月の10月より順次発売を予定している模様です。

■追記(9/2)
高画質液晶、内蔵マイクを搭載した“PSP-3000”は2008年10月16日に19800円[税込]で発売(ファミ通.com)
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SCE(ソニー・コンピュータエンタテインメント)より薄型のプレイステーション・ポータブル(PSP-2000)が発売されるそうな。
従来のモデル(PSP-1000)よりも軽量になるということで、早くも再来月の2007年9月20日(木)に発売される予定です。

肝心のお値段は税込み19800円と従来のモデルと値段は変わらず。
初期の本体カラーのバリエーションは基本3色+ブルーメ シリーズ3色の計6色
新型の画像

基本3色
 ピアノ・ブラック、セラミック・ホワイト、アイス・シルバー

ブルーメ3色
 ローズ・ピンク、ラベンダー・パープル、フェリシア・ブルー


・・見た目はほぼ従来のモデルと変わらないのですが、実物を見れば多少薄いのかもしれません(;^ω^)
この新型の発売に伴ないPSP-2000シリーズ専用の「ワンセグチューナー」(税込み6980円)が同時発売されるそうな。

プレイステーション・ポータブルでは、年末に掛けて「クライシスコア -ファイナルファンタジーVII-」「Metal Gear Solid Portable OPS+」などが発売予定のため、この薄型の発表をきっかけにPSPが再び盛り上がれば良いのですけどね。
グリップ
現在、プレイステーション・ポータブルに装着しているグリップのレビューでも。
(=゚ω゚)つ 公式サイト

■感想
見た目の形状どおり、PS用コントローラの様な感覚でプレイが可能。
但し、本体の元々のアナログスティックの位置がやや低いため、アナログ操作時は従来通りやや疲れます(装着していない時よりは、多少はマシになるといった感じ)
個人的には、アナログ操作よりもデジタル操作の方がプレイしやすくなったという印象。
また、このグリップを装着した状態ではUMDディスクの取り外しが不可能。
装着時にLRボタンの隙間が狭まるため、それらのボタンが若干押しにくくなります。
更に、グリップ自体が大きいため市販の専用ケースに入らないこともしばしば。

同製品は爪で本体に引っ掛けるタイプで、ケースに収納するために取り外しを頻繁に行うと傷が付いてしまう可能性も。
また、グリップが大きいためかゲームプレイ時は多少の重量感がUPします。

■結論
お求めになる場合は、大き目の巾着袋を別途購入しておきましょうヽ(゚∀゚)ノ
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