MHP2G(モンスターハンター ポータブル2ndG)の攻略プレイ日記
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実況パワフルプロ野球ポータブル2をプレイしてみて色々と気付いた事でも。

①ミートカーソルの大きさが走肩守と同じく、15段階に
実況パワフルメジャーリーグ以来のパワプロでしたので気付きませんでしたが、今作ではミートが1(G)~15(A)段階までありました。
何でも、この事項についてはパワプロ13からの仕様変更だそうな。

②強振カーソルにミートの数値が影響するように
ミートの数値が低い選手や、マイナス特殊能力の「三振」を所持している選手が追い込まれると、強振カーソルが小さくなるように(´゚'ω゚`)
パワプロ12決定版までは強振カーソルは一定の大きさを保っていましたが、この仕様変更はホームラン打者はとりあえずパワーだけ上げとけー、と言う理屈が通用しなくなるかもです。

③つなゲッター
実は、家のアクセスポイント(=無線LANルーター)からもPotacaの取得が可能だったりします。
とは言っても連続で取得できるわけでもないので、定期的に自宅のアクセスポイントに繋げてポタカを入手する必要があります。
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ひいきにしているプロ野球球団である「北海道日本ハムファイターズ」が、実況パワフルプロ野球ポータブル2では微妙に弱体化していますね^^;

※以下の選手名は敬称略

■日本一に輝いた2006年
新庄(外野手)=ミートE パワーB 走力C 肩力A 守力B
小笠原(三/一塁手)=ミートC パワーA 走力D 肩力D 守力D

他、岡島・ダルビッシュ・武田久・マイケル中村(いずれも投手)etc

■今年(2007年)
※引退した新庄、FA宣言した小笠原の穴埋め選手
紺田(外野手)=ミートE パワーF 走力B 肩力C 守力E
グリーン(三塁手)=ミートF パワーB 走力E 肩力E 守力E

一応、坪井(外野手)なども登録されているのですが、パワポタ2が開幕版のデータなだけあり、とても活躍させるにさせれない能力だったという事だけお伝えしておきます(ヽ´ω`)
うーん、それでも日ハムの投手陣はまだまだ健在なんですが、活躍できそうな野手と言えば「森本・稲葉(いずれも外野手)、田中賢・セギノール(いずれも内野手)」ぐらいかもです(´・ω・`)
パワプロシリーズは64時代から3Dスティック(アナログ)で操作を行っているのですが、この携帯機の「実況パワフルプロ野球ポータブル2」ではその操作方法が非常にやりにくい件について。
PSPのアナログパッドは仕様上、従来の「スティックを倒す」感覚ではなく、「スティックをスライドする」感覚で操作するため多少の違和感があります(´・ω・`)
また、PSPのアナログには根本的な問題があり、初期地点にカーソルが合わないやら操作中にパッドの軸が引っかかったりと∩(・∀・)∩ モウ オテアゲダネ
そのため、パワプロシリーズで最も重要であるカーソルの微調整が非常に難しいため、アナログ操作でプレイする場合はオプションより「ロックオン1or2」を設定する必要があるかもです。

一応、前回の記事で紹介したGH-PSPと言う機種のグリップを装着してアナログ操作を試してみましたが、やはり根本的にPSPのアナログパッドに問題があるためカーソルの微調整は難しいものでした(;^ω^)
ただ、グリップ自体は非常に持ちやすい作りでしたので、アナログパッドに指を置いた時の負担が減り、本体自体は非常に持ちやすくはなりました。
とりあえず、個人的にですがパワポタシリーズをプレイする場合は少なくともデジタル操作でプレイするべきかと思いました。
まぁ、デジタルもデジタルで斜め移動(特に右下)が操作しづらいので、どっちもどっちなのかもしれませんが。
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